不倫&略奪愛のおまじないで彼が離婚する!夫婦を別れさせ不倫相手の彼を本気にさせる強烈で即効性のある秘技

不倫や略奪愛を狙う女性にとって、既婚者の彼の離婚はどうしても必要なもの。

けれど男性も離婚を簡単に決意できるほど、秘密の恋に対して本気ではないことも多く、結局は彼が離婚を決意できないまま終わってしまうなんてこともざらにあります。

しかし、そんな不倫や略奪愛で詰まってしまった時、八方ふさがりでどうしようもなくなった時、おまじないが役に立つんです。

おまじないをきちんと行うことで、彼が離婚を決意することもあれば、不倫に対してまだそれほど本気ではない彼を本気にさせることだってできるでしょう。

今回この記事では、そんな不倫恋愛や略奪愛を狙う女性にうってつけのおまじない、秘儀を紹介していきます。

目次

不倫&略奪愛のおまじないを実行する時の注意点や払う事になる代償

半信半疑で行わない


不倫や略奪愛のおまじないだけでなく、こうした恋に関してのおまじないなどはスピリチュアルな力が最も働くものです。

そのため、信じる気持ちというのが強く働きかけて効力を発揮してくれます。

だからこそ、半信半疑で成し遂げようとしてはならないのです。

強く信じ、そして良い結果に終わるだろうという気持ちでいなければそのおまじないはきちんと効果を発揮したりはしません。

離婚や不倫に対しても問題なく効果を発揮してくれるおまじないをしたいというのであれば、決して半信半疑で行ってはならないのです。

また、こうしたおまじないは行ってしまえばあとにはもう引けない状態に陥ります。

強力なおまじないほど、代償だって出てくるものですので下手に手を出すとやっぱりやらなければよかったというようなひどい後悔に襲われてしまうのです。

おまじないの効果は半減どころか思ったようなものにはならない、おまけに代償からくる様々なデメリットに悩まされてしまうような状態に、やっぱりやらなければよかったと思ってしまうでしょう。

やるのであれば決意を決めて、なおかつきちんと手順を踏んで正しく行わなければなりません。

使用するものは丁寧に扱い、人の不幸を望んではならない


おまじないでやりがちなのが、人の不幸を望んでしまうこと、そして使用するものを雑に扱ってしまうことです。

おまじないにおける使用するものというのは、ある意味とても重要なものですので雑に扱うとそれだけ効果が薄れてしまったり、代償が重たくなったりすることも多くなります。

おまじないにおける道具は願いを叶えるためにも非常に重要な役割を果たすものばかりですので、下手に傷を付けたり汚したりするとその分効力が薄くなってしまうことを念頭に入れておかなければなりません。

こうしたおまじないにおいて道具は丁寧に扱い、綺麗に整えているものの方がずっと効果を発揮してくれます。

自分のおまじないに使う道具を雑に扱っていないか、汚したり傷を付けたりしていないかを今一度確認してみましょう。

そして道具などをそろえた後、実行する際に当たって気を付けておきたいのが人を不幸にしたいと望んではいけないというもの。

好きな人が他の人の夫であるのなら、それを奪いたい、その人の奥さんになっている女性が恨めしい、憎らしい、羨ましいと思ってしまうのは当然です。

しかし、おまじないにおいて人を不幸にする願いというのはNGになります。

人を不幸にする願いというのはおまじないではなく、呪いの分野に入るのでこうしたある程度簡単にできるおまじないにおいては効力を発揮しません。

さらに言うのであれば、離婚してほしい、別れてほしいというような願いすらもすべて効力を失ってしまいますので、せっかく手順を踏んでおまじないをしたとしても結果はあまりにも思っていたものとかけ離れたものに終わってしまうでしょう。

せっかくのおまじないですから、きちんと結果が出るようにするためにも使用する物を綺麗に扱い、そして相手の奥さんをはじめとした誰かを決して憎まないように、傷つけるような願いを願っておまじないをしないように気を付けてください。

代償として体調不良や思ってもみなかったものをささげてしまうことも


おまじないというのは強力なものであればあるほど、行う時の手順がきちんと決まっていますし、さらに言うのであれば代償もかなり大きくなる傾向にあります。

簡単にできるおまじないだとしても、その効果が強ければ強いほど、あなたに返ってくる代償もまた大きなものになりやすいのです。

代償の中には体調不良に陥ったり、悪夢を見たりといったよく見かける物もありますが、場合によっては家族が亡くなってしまうような悲惨な代償も出てくるでしょう。

願いの大きさなどによって代償は様々ですが、必ず何かが返ってくるというのは念頭に入れておかなければなりません。

自分の望みのままにしたいと思うからこそのおまじないのはずが、あなたにとってのデメリットの方が大きなものである可能性もあります。

体調不良も頭痛や吐き気といった薬でどうにかできるものから、さらに大きな病気として返ってくる可能性だってあるのです。

人を呪えば穴二つ、というほどではないものの、あまりに大きな力を使うことでの代償が必ずついてくるというのを理解したうえで、おまじないをするか否かを決めてください。

そしておまじないをして彼との交際をより進展させられるようにしたいというのなら、何が返ってくるのか分からないものの、相応の代償があるというのは忘れないようにしましょう。

仲良しでも子供がいても夫婦を確実に別れさせるおまじない

似顔絵をはさみで切って離別させるおまじない


それでは、おまじないにおける注意点や代償に関してもある程度理解したところで夫婦を確実に別れさせることができるおまじないについて紹介していきます。

一つ目は似顔絵を描いて、それをはさみで切ることで離別を祈るおまじないです。

用意するものは白い折り紙、はさみ、黒いボールペン。

白い折り紙を真ん中で丁寧に折って折り目を付けます。

折り紙の左半分にあなたが好意を抱いている彼の似顔絵を黒いボールペンで描いてください。

逆側の右半分には彼の奥さんの似顔絵を描くのですが、彼の奥さんの顔を知らないという場合には、話の中などで軽く奥さんの特徴を聞き出して、なるべく似ている似顔絵を描いておきましょう。

二人分の似顔絵を描き終えたら、最初につけた折り紙の折り目に沿ってはさみで切ります。

綺麗に切り終えたら彼の似顔絵を描いた左半分に関しては小さく丁寧に折りたたんで、財布やポーチに入れて日ごろから持ち歩くように心がけてください。

逆に奥さんの似顔絵を描いた右半分に関してはぐしゃぐしゃにした後、ごみ箱などに捨ててしまいましょう。

奥さんの似顔絵を捨てる際にやっぱり気になるという人は、すぐに自分の部屋や家から奥さんの似顔絵を処分できるようにごみの日の前日などに日を合わせて、なるべく早く家や部屋からその紙を追い出してしまえるようにしておくと気分的にも楽になります。

このおまじないははさみで折り紙の真ん中を切って、夫婦の似顔絵を離れ離れにしてしまうことで、夫婦のタイミングというものをずらしてしまうおまじないです。

タイミングというのは夫婦によっては非常に大事なもので、何かしようと思った時にどちらかの気分が乗らずに喧嘩になったり、ハプニングが起こってしまったせいで嫌な気分を引き起こさせたりと、とにかく夫婦のフィーリングを乱していきます。

フィーリングが乱されると、生活習慣の違いや価値観の違いが思い切り目に映るようにもなるので、離婚に関しても前向きに検討するほど心が離れて行ってしまうのです。

最初のうちはどうにか我慢しようとするでしょうが、そのうち離婚した方が互いのためだと結論付けて、どちらかから離婚の申し入れをしてくるでしょう。

折り紙を切り、似顔絵を離してしまうことで最終的に離別につなげてしまいます。

黒いキャンドルで略奪できるおまじない


既婚者の彼を離婚させるおまじないというのは、いくつか有名なものがありますが、そのうちの一つでとても強力だと言われているのが黒いキャンドルを使ったおまじない。

このおまじないは即効性に優れ、なおかつ簡単にできるおまじないであるためどうしてもなるべく早く別れてほしいと思った時に活用することがおすすめされますが、負のオーラを放つおまじないなので強い決意がないのであれば絶対にやらないでください。

用意するものは黒いキャンドル、マッチまたはライターなどの火をつけるもの、そして白い紙とペンです。

黒いキャンドルはそう簡単に売っていないということもありますので、無ければ白いキャンドルを黒のマジックで塗りつぶして真っ黒にしてしまいましょう。

黒いキャンドルを用意出来たら、日暮れを待って部屋を完全に暗くします。

部屋が完全に暗くなったことを確認出来たら、カーテンをしっかりと閉めて、外部からの明かりをすべて防いでしまい、その状態で黒のキャンドルに火をともしましょう。

火を灯したら、今度は白い紙にペンで不倫をしているお相手と奥さんが離婚するまでの経緯を言い切る形で書いてください。

願望ではなく言い切る形にすることによって、効力が増し、具体的な経緯が書かれることによってその流れの通りに夫婦が動くようになってくれます。

自分が考える夫婦の離婚の経緯を書き終えたら、紙を四つに折ってそれをキャンドルの火で燃やしてください。

最後まで綺麗に、灰になるのをしっかりと見届けてから、燃やした紙の灰を土に埋めておまじないは終了です。

このおまじないにおいて重要なのは紙に書く経緯を必ず言い切る形で書くこと。

これを願望にしてしまうとおまじないの効力が弱まってしまいますので、自分が考える彼と奥さんのすれ違いによる喧嘩や子供の教育方針によるもめ事など、可能性としてあり得そうな離婚原因を書いておくのが安定します。

また、このおまじないは火を使いますので、下手をすると火事につながってしまう恐れがあるので、その点も要注意です。

おまじないを中途半端な形で終わらせるのは一番よくないのですが、どこかに燃え移ったりしたときには容赦なく水や消火剤をかけて鎮火させてください。

大きな火事につながる前にさっさと消してしまうのが一番です。

他の人に迷惑をかけるような大事にならないようにするためにも、キャンドルを燃やしても大丈夫なように、机を整えたり、場所を確保したりして安全におまじないが実行できるように下準備もしっかりとしておきましょう。

塩を使った定番おまじない


おまじないの中でも強力だと言われている定番が、塩を使ったおまじない。

良くないものを祓い清め、浄化してくれる塩というのは縁切りにおいても非常に強力です。

浄化してくれるその力で願いを打ち消すため、塩を使ったおまじないでは願い事とは反対のことを紙に書く必要があるので、思ったままを紙に書いて願ってしまうとそれとは反対のことが願われ、叶ってしまいます。

そのため、離婚してほしい、自分のものになってほしいと思うのであれば、離婚しないでほしい、自分のものにならないでほしいと書くのです。

そんな塩を使ったおまじないで用意するものは塩と紙、ペン、それからマッチと灰皿になります。

まず紙に願っていることの反対のことを書き、願い事を書いた紙の上に塩を一つまみ振りかけましょう。

塩を願い事とは反対のことを書いた紙で包んだら、灰皿の上にのせてください。

灰皿の上に紙を載せたら、その紙をマッチで燃やします。

紙が綺麗に燃え尽きてしまうまでしっかりと見届けると、あなたの思いが浄化され、自分が思っている通りの願いが叶うようになるでしょう。

不倫相手を本気にさせて再婚を引き寄せ迎えに来てもらえるおまじない

エケコ人形に願をかけるおまじない


テレビでも特集されたことのある、エケコ人形も再婚や不倫相手を引き寄せることができるおまじないにおすすめのものです。

ペルーやボリビア地方で福の神として崇められているエケコ人形は、縁切りに対しても強い効果を発揮してくれる人形ですので、離婚してほしい、自分を再婚相手として迎えに来てほしいという願いもかなえてくれます。

エケコ人形は通販サイトなどで手軽に購入できますので、エケコ人形をまず入手してください。

そのあと、自分の欲しいものの写真など、今回のおまじないにおいては彼の写真や名刺、ハートのネックレスといった、彼のことが良くわかるもの、そして彼のことにおいてほしいと思うものを用意します。

そしてその用意したものをエケコ人形の首にかけ、願いが叶うまで西側に飾っておきましょう。

大切に、傷を付けたり汚れを付けたりしないように注意するのは当然ですが、人形の周囲はもちろん、部屋全体を掃除して綺麗に保つというのも必要なことです。

こうしたおまじないの多くは綺麗で清潔な部屋であるとより効力を発揮します。

汚れた部屋では嫌な気がこもりやすいので、願い事をなかなか叶えられないというケースが多発しているのです。

特にこのエケコ人形は福の神ですので、綺麗なところの方が力を発揮しやすい神様でもあります。

エケコ人形の力を借りて、彼の縁切りに助力したいというのであれば部屋を清潔に保ち、エケコ人形の居心地が良い状態に保つよう努力していきましょう。

奥さんよりも魅力的に見せられる紙のおまじない


この紙を使ったおまじないは、奥さんよりもあなたの方がずっと魅力的に見えるようになるおまじないです。

離婚してもらうためには奥さんよりも自身の方がずっと魅力的であるというのを彼に認識してもらい、なおかつ自身を選んでもらわなければなりません。

なので、自分の魅力を相手に気付かせつつ、「もっと一緒に居たい」「かわいいな」「あ、彼女のことが好きだな」と自覚させルことができるようになるのです。

用意するものは白い紙、赤インクのペンと黒インクのペン、そして誰もいない静かな空間になります。

まず白い紙に栗ペンで秘密の恋に興じている彼の名前をフルネームで書いてください。

彼の名前を書いたら、その名前の周りを囲むように黒いペンで奥さんの名前をフルネームで書きましょう。

この際、名前を知らない場合は彼の方にそれとなく聞いておくなどの下準備をしておくことをお勧めします。

奥さんの名前を彼の名前を囲むように記入したら、紙の一番隅っこに黒いペンを使って自分の名前をフルネームで書いてください。

それぞれの名前を記入し終えたら、次は赤いペンを使って彼の名前をハートマークで囲み、黒いペンを使って奥さんの名前を一本線で消してしまいます。

そして赤いペンを再び手に取り、自身の名前をハートで囲んでください。

最後に相手の名前を囲むハートと自身の名前を囲むハートを線で繋げたら、その紙を小さく折りたたんで誰にも見つからないようにいつも身に着けておきます。

奥さんの名前を線で消し、自分たちの名前をハートで囲むことによって二人が結ばれる男女であるというのを強調し、少しずつあなたの彼に対するアプローチに変化をもたらしたり、あなたの自分磨きに影響をもたらして仕草などを彼好みのものに自然と変化させたりするかもしれません。

このおまじないは簡単にできる反面非常に強力だと言われているおまじないなので、奥さんに負けたくない、自分の方が彼にもっと一緒にいてほしいと思われたいと感じたのであれば、やり方を調べて覚悟を決めてしまえば非常に大きな助力を得られるでしょう。

迎えに来てくれるキンセンカのおまじない


おまじないには花を用いたものもあり、その中の一つにはキンセンカを使用したものが強力だと言われて人気です。

キンセンカの花言葉は「寂しさ」「別れの悲しみ」「失望」と一見自分と彼が別れてしまうのではないかと思うようなラインナップではありますが、実は縁切りには非常に心強い花言葉であり、キンセンカ自体もスピリチュアルな世界においてはよく使われる花でもあります。

このおまじないをすることによって、彼は奥さんと別れたいという願望を奥さんと別れようという目標にシフトチェンジしてくれるのです。

それまで何かしらの問題やトラブルによって離婚できない状況であったものが、離婚への第一歩を踏み出そうという勇気に変わり、あなたとの再婚を強く心に秘めて迎えに行こうという気持ちにもしてくれます。

そんなキンセンカをつかったおまじないは非常に簡単で、用意するものはキンセンカの鉢植えと水やりのための如雨露やその代わりになる用具のみです。

キンセンカの鉢植えに毎日水をやり、水をやりながら心の中で「彼と奥さんの関係が悪くなりますように」と唱えます。

花が育って行くごとに、彼と奥さんの間には互いに失望するような何かがあり、寂しい気持ちからくる喧嘩が勃発、そして最後には離婚の話し合いによる別れの悲しみを抱くような状況になっていくでしょう。

手順は非常に簡単で、すぐにでもやれるのではないかと思われがちですが、他のおまじないはおまじないに使った後の道具などをきちんと処分する手間があるとはいえ、唱えて手順を踏んでしまえばその日のうちに終わってしまうというようなものが多いです。

しかし、このキンセンカを使ったおまじないは花が育つまでの時間が必要になるため、時間をかけて少しずつおまじないを完成させていくタイプになります。

道具の用意や鉢植えの用意が簡単にできるので、あまり道具を用意したくないという人にはうってつけではあるものの、キンセンカは植物で毎日きちんと世話をしないと枯れてしまったり弱ってしまったりすることだってあるのです。

水のやりすぎ、栄養の不足、いろいろなトラブルが想定されますのでおまじないをする前にキンセンカの鉢植えでの育て方についてきちんと調べておくことをお勧めします。

水をやりすぎてしまうことが最も多いトラブルやミスでもあるので、適量の水がどの程度なのかを知っておくと、おまじないにおける失敗も少なくなるでしょう。

どんな障害も不思議と消えてなくなり略奪愛が成功する強烈なおまじない

彼がもっと愛情を注いでくれるようになるピンクのリボンのおまじない


略奪愛を成功させようと思った時、よくよく見ると色々な障害があなたと彼の道をふさいでいるというのも良くあります。

その中でも最も大きなのが奥さんと彼の情による優柔不断な態度。

奥さんが一番の障害なのはもちろんですが、離婚に関しての問題でもっとも大きく立ちふさがるのが旦那である男性側の優柔不断さなのです。

妻のことはもう異性としての好意は無いに等しい、異性として意識しているのは秘密の恋人の方であるが、妻に対して家族としての情は強く抱いているので離婚は難しい。

そんな振られ方をしたことのある不倫カップルは非常に多いのではないでしょうか。

異性として好意があるわけではなく、女性としての魅力を外に見出しているくせに奥さんを手放すのが惜しいと思っているからこそ、離婚に対いて優柔不断な態度を取って、最後にはやっぱり家族のことを見捨てられないと秘密の恋人を捨てるのです。

そんな状態にならないためにも、自身を選んでもらえるようにまず大きな壁の一つである男性の優柔不断さをなるべく無くすため、自身に愛情をより注げるようにおまじないをしましょう。

用意するものはピンクのリボンと油性ペン。

まず新月から満月の間の月が見える夜、そのタイミングでピンクのリボンに油性ペンで迎えに来てほしい彼の名前を書きます。

彼の名前を書いたリボンを自身の小指に巻き付けて、彼のことを思い浮かべて頭をいっぱいにしましょう。

彼のことで頭がいっぱいになったら、リボンにそっとキスをしてください。

そしてそのあと、願い事が叶うまでリボンは大切に保管します。

願いが叶ったらリボンを処分する必要がありますが、それまでの間は汚さないように引き出しなどに丁寧に保管してください。

このおまじないはピンクのリボンという恋愛運を高めるものを、運命の赤い糸を思わせる小指に巻き付けることで効力を発揮しています。

更にリボンに彼の名前を月が出ているのを確認しているうえで記入しているので、月のエネルギーとともに高まった恋愛運が彼に向かって飛んでいくのです。

そのため、彼が少しずつあなたのことをかわいいと思うようになったり、ちょっとした気遣いに関しても気づいて手伝おうと積極的に動く面倒見の良さにほれ込んでくれるかもしれません。

奥さんの方が離婚したくなるクローバーのおまじない


道ならぬ恋、成功させるための大きな壁として立ちはだかるのはやっぱり奥さんです。

まだ彼のことが好きな奥さんは巨大な壁となってあなたに旦那を渡すまいと必死になりますし、さらに自分が被害者であるというのを理解して弁護士を雇って訴訟を起こすか、慰謝料を請求するために証拠なども含めて新しい住まいを探しつつ、いつ浮気するのかとしっかりと目を光らせるような奥さんもいます。

そのため、奥さんとの関係をこの際きれいさっぱり洗ってしまった方がいいんじゃないかという考えも抱いてしまうのです。

そんな男性の離婚を後押しする、略奪婚におすすめの方法の一つがクローバーと離婚届けを使ったおまじないになります。

用意するものは離婚届けとクローバーです。

離婚届けは役所などでもらえますし、四つ葉のクローバーを見つけろというのはさすがにきついだろうと思って三つ葉にしてもなんら問題ありません。

離婚届けとクローバー、そしてセロハンテープとペンを用意します。

誰もいない静かな場所で離婚届けの裏側に、彼のフルネームと奥さんのフルネームを書いてください。

そしてその名前の下に、あなたの望みを一つ書きます。

願い後ことを一つだけ記入したら、クローバーの葉をすべて取り、茎だけを離婚届にセロハンテープで貼り付けてください。

そうして作り上げた離婚届けは、彼とその奥さんが離婚するまで大切に保管しておきましょう。

汚したり、折ったり曲げたりしないように何かクリアファイルなどに入れてどこか自分が覚えていられる場所に保管しておくのがベストです。

誰もいない静かな空間でおまじないをしたのと同じく、誰かの目に触れないほうが力を発揮してくれるだろうおまじないでもあるので、他の人の目に触れないような場所を選ぶことをお勧めします。

奥さんに素敵な出会いがあり、離婚を切り出される赤い糸のおまじない


彼が離婚を成功させるためには、奥さんにもその離婚の切り出しや話に対して理解を示してもらわなければなりません。

むしろ奥さんの方が相応の出会いや理由などから離婚を切り出してくれた方がずっとトラブルや言い争いが少なくなるので、彼と不倫をしていたとしてもその奥さんに良い出会いがあって、離婚を切り出したくなるようなおまじないをするのもおすすめです。

そのおまじないが赤い糸を使用した、奥さんに素敵な出会いがくるおまじない。

用意するのは紙とペン、そして赤い糸の3つです。

紙は小さめのもので構いませんので、用意したらペンで奥さんのフルネームと生年月日を記入します。

分からない場合は彼に奥さんと彼の相性占いなどをしたいというような理由を付けて、奥さんの生年月日をしっかりと調べておきましょう。

奥さんの振るね^むと生年月日をきちんと記入出来たら、紙をなるべく小さく丁寧に折りたたみ、その紙に赤い糸を巻き付けるのです。

赤い糸を巻き付けたら、それを掌で握って「あらわるべし」と口に出しながら強く念じてください。

彼の奥さんに何かしらの変化が現れるまで、紙は何かに入れたりしてお守りとして肌身は出さず持ち歩きます。

このおまじないは赤い糸の力によって、その生年月日と名前に合致する女性に運命の出会いであったり、良い出会いというのを舞い込むようにしていくおまじないです。

本来だあれば、独身女性が使っておきたいおまじないではあるものの、自身の好きな既婚男性とスムーズに別れてもらうための新しい出会いを奥さんに体験させ、不倫に引きずり込んでしまうためのおまじないとしても活躍してくれます。

奥さんに変化が表れ始めたら、男性の話を良く聞いて、どのような変化が出てきたのかをしっかりとチェックしておきましょう。

もしかすると、妻が不倫し始めているのかもしれない、という男性の不安からくる愚痴によって奥さんの浮気が発覚、向こうから離婚の申し込みが来るかもしれないのです。

ダブル不倫(W不倫)中の男女がお互いあっという間に別れて一緒になれる超強力な即効性のあるおまじない

自分の配偶者とスムーズに別れられる月のおまじない


月は満ち欠けする動き、変化によってエネルギーを得ることができるようになっているため、おまじないでも数多くの活用方法があげられています。

その中でも特に月の力を味方につけやすいのが女性に関してのこと。

月の力によって助力を得つつ、ダブル不倫の中でも自分の離婚に困ったときにやりたいおまじないを紹介します。

用意するのはペン一つ、何色でも構いません。

ただし、このおまじないをしたというのを絶対に誰かに言わないようにしてください。

おまじないは新月の夜に行います。

新月の夜になったら、手のひらにまずペンを使って×マークを書いてください。

書いた×マークを握りしめ、離婚したい配偶者、この場合は夫の名前を心の中で唱えます。

唱え終えたら×マークがある手のひらで顔を覆って「さようなら」と5回心の中で唱えてください。

5回唱え終えたら×マークを丁寧に洗い流して終了です。

最後に×マークを綺麗に洗い流すので、油性ペンでは少々困ることもあるかもしませんので、落としやすさで選ぶなら水性ペンを選んで使うと良いでしょう。

彼が円満に妻と別れられる赤いキャンドルのおまじない


道ならぬ恋に既婚者同士が陥ってしまった場合、バレた時の修羅場はより大きなものに発展してしまいます。

離婚問題も泥沼になってしまい、互いの配偶者が相手の配偶者訴えるなんて言うとんでもない事態に陥ることだって珍しくはないのです。

しかし、このおまじないは不倫がバレたことが原因で離婚するのではなく、不倫以外のことが原因での離婚の切り出し、おまけにきちんと話し合いの末に「別々の道を選んだほうがお互いのためだ」と納得してのお別れをすることができます。

このおまじないで用意するものは、赤いキャンドルと黒い紙、そして赤いペンです。

黒い紙の真ん中に赤いペンでハートマークをまず書きます。

ハートマークの左側に不倫相手の彼の名前、右側に彼の奥さんの名前を書いてください。

それぞれ名前を書き終えたら、赤いキャンドルに火を灯し、蝋が溶けてきたらその蝋を使ってハートマークにひびが入るように垂らしていきます。

そして心の中で彼と奥さんがきちんと話し合いをし、離婚届に判を押す姿を想像してください。

その想像の中で二人がついに離婚をしたら紙を細かくちぎって、誰にも見つからない場所で土に埋めて処理しましょう。

円満離婚したのち、幸せになるピンクの砂のおまじない


ダブル不倫の場合、円満離婚は非常に難しいものになってしまいます。

互いの配偶者が納得しないというのも一つありますが、離婚に関してどちらかの配偶者が拒否してしまえば自分たちの交際はそれまでとなってしまうからです。

離婚を成立させなければ新しいスタートは切れませんし、交際関係をそのまま続けていいのか不安になってしまう時が必ず出てきます。

だからこそ、互いの夫婦が円満絵離婚できるおまじない、そしてそのあとに幸せをもたらしてくれるおまじないをして離婚への道をそれぞれの夫婦がきちんと歩めるように整えてあげなければなりません。

用意するものは砂がピンクの砂時計です。

砂時計を用意したら、家から近い橋を探して人通りの少ない時間帯を調べておきます。

砂時計のガラスを割って、仲からピンクの砂を取り出してビニール袋に入れてください。

ビニール袋に入れたピンクの砂をもって、橋まで持って行きます。

砂を掌に握って「二人の時間は終わりました。この砂とともに消え去ります」と唱え、唱え終えたら握りしめていた手を開いて砂に息を吹きかけて川に流してください。

誰にも見られずに手のひらの砂をすべて吹き飛ばすことができたのであれば、近いうちにお互いの配偶者と離婚できるようになるはずです。

不倫や略奪愛に効果のあるおまじないは様々。ただし、おまじないをする前に強く決意することがだけは忘れないで


不倫や略奪愛をしたいと思うほど、誰かを好きになるということはとても素敵なことではあると思います。

それだけその人が素敵なのでしょうし、あなたにとってこれ以上ないほど譲れない誰かであるということでもあるので、奥さんと別れて自分のそばにいてほしいと思うのは至極当然です。

しかし、そうした奥さんと別れてもらうというような不倫や略奪の成就は非常に難しく、どうにかしたいと思っても二進も三進もいかないなんて言うのは珍しくありません。

状況を変化させるための力が欲しい、何か助力してもらえるようなものが欲しいという時には、おまじないをしてみるのもおすすめです。

様々なおまじないの中から自分に合ったものを選び、強く信じて実行することによって思った通りの効果を得ることができるでしょう。

しかし、そのおまじないにおいて生半可な気持ちで実行したり、半信半疑であまり信じていない状態で実行したりするのはNGです。

ちゃんとした効果を得られず、代償だけを背負わされてしまう可能性もあります。

おまじないをするのであれば、強い決意をして決しておまじないをして後悔しない、必ずこのおまじないで成功させるというような恋にも愛にも負けない気持ちでいることが大切です。

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